H2O 羊水と海水。進化するWHOの言葉。

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    (投稿されていませんでした。下書きをしている日付で投稿します)
    日本にお住まいの方には、残暑お見舞い申し上げます。
    昨日の電話ではだいぶ涼しくなって、かわりに台風が近づいていると聞きました。早いものでもうお盆の里帰りの時期。
    台風の大きな被害なく、どうか最小におさまりますように。
    写真は数日前の夕暮れ。夕食後に外へ出て歩くと、今は西の海に沈む夕陽が見れます。。。22時半前後、日々変わってゆきます。
    西北西のほうに沈んだ夕陽がいまは、恐らく西南西に近くなって来ました。最近は日が沈んで人影の減った薄暗いビーチで(丸見えでは落ち着かないので)エクササイズの時間をなるべくつくっています。が、、、そんなに毎日というわけにはなかなかゆかず。雨の日もあり、渦巻く風の冷たい日もあり、夕食が遅すぎたり重すぎるとできなくなり、人と会う日もあり、やる事がある日もあり。。ですが。
    裸足で砂にふれて歩くと、体に帯電していたものを放電できるようで気持ちよい。

     

    主要元素存在量(存在量順位 高→低)

    海水 H, O, Na, Cl, Mg, S, K, Ca  

    羊水 H, O, Na, Cl,  C, K, Ca, Mg  

    人体 H, O, C, N, Na, Ca, P, S      
     

     



    女性が母親となった時の、お腹という宇宙の中の、羊水の中のミネラルとそのバランスは、やはり海水に最も近いようです。人体の水の組成も近い。
    人間の赤ちゃんは、太古からの水中の生き物から人類に至るまでの何億年の生命の進化の過程を、羊水のなかで数ヶ月で繰り返して人として産まれて来ると言う。女性の体は宇宙そのもの。基本的には女性の体のバイオリズムは、潮の満ち引き、月の満ち欠けに呼応しています。
     




    ルネ・カントンの説 (Rene Quinton 1866 - 1925)
    も、それを考えると、思うほどにバイオレントな発想でもないかな、、、。
    例えばちょっとあちこち体調が変わって、やはり私の小さい頃より環境がかなり悪化してきたな、、それとも年齢的な曲がり角、、、?などと思う時、すこしずつ瀉血して海水を取り入れてみたいナ〜なんて危険なことをちらりと考えたものですが、こんな記事を読んだ後は。私は学生時代から、母の友人の針灸師の家族のようなおばのような存在の方に、手足の指先からの瀉血を何度かしてもらったことがあります。それがまあ、なんと気持ちよくかるくなったことでしょう!あんまりよい気持ちなので、またやって、またもう一回だけ、と御願いして、もうだめだ、癖になってよくないから、変な事をおしえてしまっった、となかなかやってもらえなかった事も覚えています。
    献血を思えば、瀉血の血などは微々たる数滴。すぐに生産できるはず。ルネカントンは、かなりの交換のような話をしているわけで。やはりバイオレントな話にも思えますけれど。。
    彼系のキャビネなどはフランスのどこかにあるのでしょうか?
    でもルネ・カントンの生きた時代から100年、海水もだいぶ汚れてしまいましたけれど、深海の塩や水もありますし。私のような特異体質の人間には、病院へいって投薬するよりは、そういうところへいって血を海水と交換するキケンを犯すほうが合っているかな、、と思えます。体に母なる海の水がはいって、なんらかの間違いで息をひきとるならば、それだけでも自然回帰のようで結構幸せかもしれません私の場合。
    海水とは、自分という生命がやってきた遠い故郷ですからね、、、魚に戻ってしまいそうです。
    、、、でも、海水には鉄(Fe) がないし、やはりちょっとおかしな響きを感じる話でもあります。



     
    健康関連のついでに。。。
    最近ちまたで  WHOが抗がん剤をやめてゆくようにする方針を固めた(取り決めた)という記事が出回っていて、、。検索するとたった一つの日本語記事が転載やシェアされているだけ、元記事はソースを明確にしていませんし。ジュネーブでの会議であればフランス語や英語でも同様のタイトルで書かれた記事があるだろうと、元記事を探しましたがWHOジュネーブのサイトをフランス語で検索してもちょっとそのタイトルでは見つかりにくく。普通はサイトに載るだろうと、ちょっと信憑性に欠ける話だとおもいました。けれど、そんなこんなをしている最中に、それを切っ掛けに以下に見つけたものは、WHO Genève のサイトの、ディレクター・ジェネラルによって書かれた五月の記事(抜粋)です。

    l y a 30 ans, qui aurait pu imaginer que le secteur de la santé pourrait adopter une position aussi ferme face à une industrie aussi puissante sur les plans économique et politique ? Compte tenu de l’importance de la prévention pour protéger la bonne santé du capital humain, nous devrons trouver des arguments pour convaincre d’autres secteurs de la primauté des préoccupations sanitaires sur les intérêts économiques, et ce ne sera pas tâche facile. Comme l’a montré l’expérience récente, même les meilleures données scientifiques peuvent avoir moins de pouvoir de persuasion que les lobbies industriels.  ....

    、、WHOも、こんな風に保健セクターが経済的にも政治的にもあまりに強力な産業界の脅威にさらされ、それに対し真っ向から立ち向かうことになろうとは考えもしていなかった、30年前に誰が想像できたか?ということをいっているんですね、、、。これを覆すために、人的資源である 健康 をまもるための『予防』(医学)の重要性においてこれからすべき事を考えると(経済的な興味をこえた領域で他のセクターらに対して説き伏せてゆく事含め)それは容易な事ではない
    と言っています。そして

    『最近の経験からも明らかであるように、たとえ最高の科学的データを持ってしても、(医薬)産業界のロビー活動のパワーを凌ぐ程の説得力がない。』

    とWHOジュネーブの本部のトップがそのサイトでさらりと書いている。なんと率直な言葉でしょうか。
     
    ...... 私はWHOと国際原子力委員会の関係も一時疑ってきましたが、完全によいも完全に悪いもなく、嫌がおう無しに、ということもあったのでしょう。時代が変わっていままでは口に出せなかったものがどんどん口にできるようになってきて、問題が可視化しているという意味では、新しい時代を感じてきます。団体となるからいろいろありますけれど、一人の人間には心がありまだきっと良心があり、その人の言葉に良心の呵責を感じる時私は大きな希望を感じます。この透明性。イメージがとてもよくなりました。あるいは、もういろいろな事が透明になって多くの人に知られているので、イメージ改善、こうするよりなかったのでしょうか。

    この後には長い文章や詳細がつづいていますが、2015年へかけて全力で改善に尽くしますので宜しく御願いします、というふうにおっしゃっています。 、、、印象的だったので、ちょっと書いてみました。忠実な訳をつけずに失礼します。
    一人一人が目をさまし、怖がらずに現状のこの世のしくみを見つめ、またそれを教えてくれる教育があり、生徒同士がディスカッションできるようなそんな場があることは良い事で、これから必要なのでしょう。そういうところは、フランスの教育はよくできているようすですが。You tube のThrive のようなものもとても勉強になりますが、たった一人で夜にパソコンを前に見るよりも、日の下で仲間と一緒に見て不安になったりわかりにくいことを口に出したり、じゃあどうすれば、、、ということも、そうたとえば きちんとお腹を充たしながら、栄養のバランスを取り美味しいものを食べながら仲間同士で向き合えると、良い方向へ行く影響があるような気がします。 
    知って理解する事、受け止められることが、まず最初で最大の解決。
      
     


    レモンタイムの花 タイムの効用とギリシャばなし。

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      窓辺にレモンタイムの花が咲いています。。。可愛らしい薄いほのかなピンク色。いままでは毎年、蕾がついたらあわてて収穫してしまっていました。花が咲いてしまうと精油が揮発して香りも薬効も抜けてしまうので。今年も咲き出した頃にあわててチョキチョキと切り出して、、


      『待て待て、、なんて可愛い花なの。咲きそろったらさぞかし可愛いことでしょうに。そういえば毎年切ってから後悔するのではなかった?』と思い出し。
      危ういところで、今年は一命を取り留めたお花達。この可愛さ。
      蜜蜂も原種のお花にありつけて再来しているので、一石二鳥でした。


      『一石二鳥』

      Faire d'une pierre deux coups. 仏語

      Kill two birds with one stone. 英語
       

      探してみたらフランス語にも一石二鳥という言い回しがあり、、、
      (毎回ちょっと辞書で調べる向上心は、まだなくしていません)

      フランス語では二羽の鳥をしとめるというのではなく、一石で二攻撃(パンチ!)するという感性に、そこはかとなくゴロワス(ゴール人、ガリア人)の血が香るよう。ちなみにギリシャ語ではフランスのことをいまでもガリアといい、フランス人をガリア人という。
      私の友人の一人がフランス人だったので、当地でそれを聞く度に、翼のツノのついた鉄兜で盾と矛や金棒をもってヤアーッと攻める、あの獰猛なゴロワスの映像が浮かんでいました。
      今度ギリシャに行ったら『私は日本人だが私の夫はガリア人で、私はガリアに住んでいる』というのか。。

      、、、、、、、獰猛そうな響き。

       

                         挿絵)ガリア人(ゴロワス)

       
      ノルマン(北欧から来てフランスのノルマンディーに定住した人々)はゴロワスとはちょっと祖先が違う。とはいえギリシャでノルマンディー、なんていっても何処だ?という感じなので、、、デーン人のバイキング末裔といえばよかろうか。ほら、クレタ行きのフェリー会社にあるではないか、デーン(デンマーク系バイキング)と船のお腹に大きく書いてあるのが。そういえばデンマークとギリシャはヴァイキングを通して交流が深いし、ロイヤルファミリーも繋がっている。夫はガリアというより、デーンのヴァイキング末裔といおう。


      (私も当時14年前、ノルマンディー出身だと友人に聞いてもよくわかりませんでした。漠然とパリの西のほうにある緑色の一帯というイメージ、話を聞いて、その緑色の中にポチポチと牛を描きいれたマンガのような図のみ頭にありました。それだけでした。まさかそのマンガの中に自分が将来住む事になろうとは、その緑色の中から夫となる人がギリシャへ来ようとは、夢にも思わなかったのです。)


      デーン(デンマーク系ヴァイキング)



       、、、あまりかわらないイメージ。やはり獰猛そう。

      ノルマンディー公国をつくりノルマンディー卿となったロロの率いるヴァイキングは、デンマーク系だったといいます。ロロの身元は謎に包まれているものの、ヴァイキング(海の戦士)といえども、デュークなど位の高い貴族が率いていたとはノルマンディーではよくいわれることで、本を調べても確かによく書かれていることです。が。

          ヴァイキング→




      ローマ帝国の戦士達は、タイムの湯で沐浴し、勇気と活力、パワーを得たといいます。それは同時に、蚤を避けたそうで、中世では体に蚤がついたときにタイムのバスに浸かったそう。ギリシャの薬草の本には、中世の女性は男性が自信喪失している時には、タイムの石鹸をつかいその効用で自信を取り戻させたとあります。家族やパートナーが落ち込んでいたら、タイムの石鹸をそっと用意して上げてもいいのかも。。
      また中世ではタイムの枝をつめた枕で眠って鬱を治したそう。
       

      じめじめする黴臭い季節にはすっきり、アンチバクテリアの効果もあり元気で前向きになれるタイムの石鹸などよさそう。ギリシャの中世風に、、、父の日や、男性への贈り物にもきっと、、、





      おまけ  今年は苺がとても大きくなりとても甘くて美味、繊細な味でした。
           

      おまけ2 中学時代の親友の一人とサンジェルマン・デ・プレでお茶をした先週末。。。
      (幸せ&不思議&ほっこりなつかし時間の一こま)


      苺、この素晴らしい効用のある薬用植物。

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        ワイルドストロベリー(ヨーロッパ クサイチゴ)の葉。
        野ばら。


        昨夜は遅めの夕食後、消化する為にお散歩して。。。

        クロウタドリ(Merle / Blackbird)など小鳥達の美しい合唱の中、

        タンポポの葉をツンツン摘みながら歩いていって、シッポを振って飛んで来る山羊に食べさせ。。。

        自分にはふと、ワイルドストロウベリィ(ヨーロッパ クサイチゴ)の葉を摘んできた。

        写真は夜22時。まだ太陽は水平線の上だいぶ高くて。暗くなるのは23時頃。

        家のプランターにも今年はだいぶ大きなイチゴが(しばらく冷たい通り雨ばかりで腐るかと思いましたが)やっと赤くいい匂いになって来ました。

        ベリー類の果実は鉄分とカリウムが豊富な薬用植物。こちらのドクターの本に寄れば、少なくとも二種類の悪性腫瘍細胞を増殖させる必須タンパク質の活動をブロックするそう(血小板由来成長因子と血管内皮細胞増殖因子)。そして腫瘍内の血管の増殖を妨げ、その成長に必要な酸素と栄養を取り込む事を妨害してしまいます。つまり、ナチュラルセラピーで悪性腫瘍の天敵といわれるもの。
        私もいままで人に勧めてきました。


        コンフリー



        ただこれから、カリウムを取り込む植物は、産地も含めちょっと注意してくださいと付記せねばなりません。。
        不注意に薬用植物のことを書けぬ、悲しい時代になりました。難しいものです。


        放射性物質はカリウムに組織が酷似しているため、カリウムの少ない土壌だと植物は困って探し求め、見分けがつかないようで、非常に似通ったあやまったもの(放射性物質)を取り込むといいますね。汚染された土壌のものも同じ理由で吸収してしまうそうですから。
        ひまわりなど汚染土壌を浄化する植物は、このカリウムが豊富な植物で、カリウムを摂取しているつもりで放射性物質を取り込んで土を浄化しているにすぎません。ひまわりといえば、種々多様なミネレルを最高のバランスで保っている、最高の栄養食品です。

        多くの薬用植物にはカリウムを取り込む力があります。
        カリウムは、古来から伝統医療においても、非常に重要なものです。

        つまり、人間がおかした罪は、それほど重く複雑であるということ。。将来の子供や子孫に、奇形や発がん性を高める危険を与えるだけではなく、そのときに必要な薬草も取り上げているということです。

        いまから3600年前に書かれたギリシャの世界的な薬草の本、ディオスコリデスのマテリア・メディカはいまでもしらない薬草家はいないほど東西で健在ですし、その2000年後に書かれた中国の神農本草経もまだいまでも中医学の方々に読まれていると思います。そういう数千年の歴史の上に立つ自然療法を今、塗り替えている途上にあるということです。漢方薬もやがては原料が汚染されるでしょう。これはしっかり、皆に自覚してほしいものです。自然を愛する薬草家ほど、また酪農家や漁師や自然のそばに住むひと程、汚染による被害の甚大さを知らしめられる思いをし、もともとそんな自然療法など気にかけもしないひとほど、都市に住んでコンピューターで働いて他のことがどうなっているかも知らずにいる。いまの日本や世界の縮図です。

                           ☆
         

        イチゴ栽培の一つの方法としては、自分で畑をして、自分でカリウムをあえてたっぷり土に与えてあげるといいとおもいます(木灰や、クレイ質の多いところの崖などの塊をとって来るなど。木灰はカリウムです)。安全性については、その確認方法も含め、あとは個々の直感と判断、責任にならざるを得ないでしょう。私は自分に霊感直感があるので、それが無い人になにかを文面で教えることはできず、その例はここでは例外とします。。。野性的な直感が働くか働かないかは、日々摂取している食材や生活習慣の質、意識、霊的な品位、そのようなものを必要とする仕事や環境にいるか、によります。が、一番は、自分が常々そのようなものに敬意をはらって求めているかどうか、によるのではないかとおもえます。








        さて、苺は一年中目を楽しませてくれるので、見えるところにあるのもよし。
        私の育った庭には黒板の脇に苺があり、赤くなった苺をみつけてとってくるのは私の役目(のつもり)でした。
        そのせいか、野いちごの柄は食器でもなんでも、大好きで。
        苺をプランターの隙間に植え込むのも好きです。
        早春にあの産毛の光る綺麗な葉を見て、春に白い花を咲かせ蜂がやって来て、やがて蒼い小さな実をつけ、
        それが日に日に大きくなってぶら下がりやがて赤くなるようすは可愛らしく、食べる楽しみまでついていて。
        夏にはするすると蔓を伸ばし、秋にはそれが紅葉し、晩秋に銅のように朽ちるのもなかなか風流なものです。
        窓辺からみえるところにあるのはいいものです。

        葉のお茶には収斂作用があるので、飲むと気持ちがおちつき、脂性肌に向いた昔ながらの化粧水だそう。

        ながくなりましたが、私はこの葉を見た時になんだかひどく取って乾かしておきたくなった、
        なぜかお茶にしたくなった、というおはなしでした。

         



        野バラの蕾は開くかどうかとおもいましたが。朝起きたら、すっかり開いていました。いい匂い。
        今、沢山咲いています。白いのはコンフリー。野に白と紫と沢山さいています。
         
        左の写真の蜂蜜はブルターニュへいったとき、カフェでみつけたはちみつ。蕎麦の花の蜂蜜、Le miel de Sarrasin.
        初めて見ました。めずらしいので買ってみました。蕎麦のこおばしい香りがある感じでなかなか美味。
        蕎麦は栄養価が高いので、この蜂蜜もきっと。

        とはいえ、めっきり糖分への欲求が減った最近で、ジャムはあまりつくらなくなり、蜂蜜の消費もゆっくりです。
        ブルターニュはとても楽しく、良き出会いありました。スケッチはその古いカフェで一枚。。人と話してばかりいました。その話はまた。。。

         

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